ディジタル・クリエイターズ・カンパニー すたじお やまあらし
秘宝館
すたじおから発掘されたお宝を展示しています。

VIEW-40.bmp (230454 bytes) VIEW-36.bmp (230454 bytes) VIEW-39.bmp (230454 bytes) VIEW-41.bmp (230454 bytes)
祖母の形見のひとつ、大理石の阿武隈洞(福島県 )のペン立て。1982年頃買ってきたもの。熱を通しづらいので、裏面を半田鏝置きに使うことも多い。 Linuxペンギングッズ2種。2000年に入手。ぬいぐるみは秋葉原のぷらっとホームで売っていたもので、2020年にオークションで売り払う。日経Linux創刊記念のマウスパッドは札幌旭屋書店で頂いた。 1998年の夏、新千歳空港で買った月光仮面コスプレキューピー。 他にはスパイダーマンキューピー(全身が網模様。きもい)、オバQP(見てもキューピーだと気づかない)、加藤茶キューピー( 同伴の友達が購入)、ドラえもんキューピーなど。 ゲートウェイ・カウの携帯電話用マスコッ。着信で光るが、ポケベルでは当然光らなかった(頭悪)。ゲートウェイが撤退した現在では貴重な逸品。
四国八十八ヶ所(のうちいくつか)を廻った大学卒業記念旅行の時、屋島の土産物屋で見つけた狸の瀬戸物。ちなみにこの時に乗ったロープウェイのレポートはこちら 中学校で吹奏楽部にいた頃、先輩より頂いたクリスマスオブジェ。2020年現在でも、年1回は冬に展示。 札幌市交通局スタンプテーリングで全26ポイントクリア賞、リングくん・テールちゃんの絵入り(名前は当時未定)マグカップ。あいにく数ヶ月の使用を経て、お湯を入れた時に割れてしまい処分。
5シーズン参加すると、「青地に銀文字」の一般 会員証から「黒地に金文字」のVIPカードに替わるが、優越感以外の特典はない。
5歳の時、従姉(当時高校生)が作ってくれた全長5cmのドラえもん。巧い。
VIEW-38.JPG (9213 bytes) VIEW-47.JPG (16827 bytes) VIEW-48.JPG (13185 bytes)
左)高校3年時、古文の先生が「男子クラスには黒」と全員に買ってきてくれた「志望校合格祈願」の黒い招き猫。実は「金運上昇」だそうな。
中)英語教室の講師から頂いたミニ赤鬼

右)大きさ0.8cmの熊の彫り物。札幌そごう?で購入。
大学2年の3月、CDレンタル会員登録時の籤引で当たった、UFOキャッチャーの余りもののウナギイヌ。他に貰ったテディベアは女の子にあげてしまったが、こちらはその後2年間、学生用ロッカーで飼ったのち、現在でも自宅で飼育中。 ポケットピカチュウ・カラー(左) モノクロ(右)。モノクロで一度だけ100万歩達成したことがある。この写真は23時ころに撮ったので、どちらのピカチュウもおとなしく眠っている。おやすみなさい。いずれもオークションで手放している。 青函トンネルの先進導坑貫通記念のネクタイピン。苗穂運転所で買ったが、身につける機会がない。
台場MegaWebの売店で買ったダイハツ・ミゼットのキーホルダー。1950-60年代、305cc、12馬力、最大搭載量350kg。展示されているのはMidget MP-5 1971年製。 石狩太美のスウェーデンヒルズで買ったペーパーウェイト。ちなみにこの別荘地(実際は普通の分譲地だが)には、「失楽園」「愛の流刑地」などが代表作の某整形外科医もかつて住んでいらしたそうな。 幸福駅グッズ2種。いずれも、広尾線が廃止になる前に作られたもののようだ。 カレー専門店「タージ・マハール」(但馬春ではない)で食後、レジのお姉さんより頂いた象の置物
1988年、自然保護団体でアメリカ〜カナダの視察旅行に行った時、シアトルのホストファミリーから頂いた全長35cmの巨大櫛というかJUMBO COMB。 シアトルの名所の風景シールが貼られている。 シアトルの名物といえば、ボーイングとマリナーズとマイクロソフト(後者2つは当時そんなに有名じゃなかったけど)。B767-300の就航記念メダルらしい。 同じく1988年、バンクーバーにホストファミリーから頂いた全長22cmのトーテムポール。黒檀(クラリネットとかの原材料)製? で、これがその自然保護団体(サケ友の会・現さっぽろサケの会)の会員バッジ。上が大人用、下が子供用。
1992年、市の交流行事でオレゴン州・ポートランドに行った時に、ホームスティ先のお母様から頂いたペーパーウェイト 地球ゴマ。ジャイロ原理で、姿勢が変わっても倒れずに回り続ける。 (株)センチュリー製、話題の「青色LED」使用の光学式「ブルーライト横浜ウス」。ここの商品はネーミングに脱力感が伴ってよろしい。友人曰く、青色LEDだとセンサーの認識が弱いのでは?とのことだったが、幸い動作 は安定。照明を消すとかなり妖しく光り、ヲタク度が10ポイント上昇する。 科学館に展示されている力学模型と同じ構造のスペースワープ。樹脂製レールの上を鉄球が転がる。玩具というより店のディスプレイやインテリアとして使われることが多かった模様。バブル期の製品だけあって、結構高かったような。のちに「たのみこむ」で再版される。
     
札幌市青少年科学館に初めて入館した時のメダル。裏にはマスコットのウィンキーくん(初代)が刻印されている、今となっては貴重なもの。      
昭和50年代後半、小学生の憧れだったゴールドライタンがプラモデルで復刻。超合金・クリスタルカットの本物は相場60000円前後(未開封・美品)だそうで、現在は大きなお友達の憧れだったりする。タツノコプロのアニメだが、玩具のほうが有名で、セールスも大成功。元祖メディアミックスだと思う。 うちにある超合金は、あいにくゴールドライタンではなく、デンジライタンのほう。購入から20年以上経っているのに、今でも美しい輝きがある。
ゴールドライタン自体は超合金やクリスタルカットでない廉価版が数種あるが、デンジライタンなどの亜系には廉価版の種類は少ない。これも未開封なら相場20000円らしい。
当時のポピニカの悪い戦略として、半端なデフォルメや知的玩具機能の追加が挙げられる。デンジライタンには札幌をはじめ各都市+なぜかポートピアのマイクロ地図を内蔵。
富士通のテレホンマウス。7980円。実際にはαΩ-Softというところが開発・発売していた様子。
その実際の使い方を描いてみました。上の絵をクリックすると拡大します。
実際にこうやって使う人がどのくらいいたのかは不明。今ならブロードバンドの普及で、もう使われることもなかろうかと思っていたのですが、これについてきたイヤホンマイクが、COVID-19絡みのテレワークで大活躍。
ソニーのトランシーバーICB-350。DC12V(単3×8本)、26.968MHzと26.976MHzの切替式。空中線電力500mWで、当時は免許が必要だった。現在は法律上もう使えない。
 
ゴールドライタンと似たコンセプトのメタルジョー。文字通り錠がロボット型に変形し、いかにもポピニカ的。ガチャガチャ用ミニプラモデルでも製造されたが、幼い頃これを手に入れ、本物のほうを捜し求めていた次第。
で、数年前に札幌市中央区南1西7にあったコレクターズショップで4種全部揃えた。2000円×4と比較的安値で、10年越しの夢が実現。変形をさせると、かなり凝った開発をされていることがわかる。
電電公社のノベルティ、電話型文具いろいろ。本物と同じ素材をつかっているだけあって、とんでもなくリアル。
大半は小物入れだが、印鑑入れや鉛筆削りというのもある。ホームテレホンは色を自由に変えられる。
学研・4年の科学付録、透明りんごプレーヤー。虫と鳥の鳴き声ソノシートつき。
蓋をあけて組み立てると、レコードプレーヤーになる、秀逸なもの。最近だったら、8cmCDをつけておしまいかもしれない。
 

ピンズコレクション

■ポートランド・ビスタハウス、ワシントン州バーナビーの教育委員会?の41周年記念、カナダの国旗(メイプルリーフ)のアレンジ、 軍?のピンズ(従姉の土産)、中学の校章、はまなす国体ホッケー競技
■日米旗、バンクーバーの森林保護団体?、小学館ホームイングリッシュスクール(現在のホームパル)、高校の校章(中近東の某組織のマークではない)、ジュニア・オーケストラ・クラブ(レコードの通販)
■バラの街ポートランド、雨竜沼、ANAマリンジャンボ、NTT自然とマルチメディア、タッチおじさん、バラの街ポートランド
■2002年ワールドカップ札幌誘致、はまなす国体ボランティア協力記念、さっぽろ雪まつり、オスロ冬季五輪日本選手団?、北海道地域こども会 シンボルマーク
■寝台特急北斗星、最近の冬季五輪のいろいろ

オスロ冬季五輪日本選手団?のピンズは、15年前、現在の自宅に引っ越してきた頃、庭からまさに発掘されたもの。小学館HESやこども会もある意味かなりのレアと思われる。

 

Last Updated: 2021/01/26
© 1997-2021 Studio Yama-Arashi. All Rights Reserved.